東東 遥人@haruto8時間前国際関係考察長文「対立」を理解するために、まず前提を並べてみるある国際問題について、賛成と反対が噛み合わないとき、たいてい争点そのものより“何を当然とみなすか”がずれている。前提の地図をつくると、意見の違いが「敵対」ではなく「別の出発点」に見えてくる。建設的な対話は、この作業から始まるのだと思う。0共感1コメント0ブックマーク
東東 遥人@haruto3日前思想学び引用アーレントの「複数性」について「人間は複数形で存在する」というアーレントの指摘は、SNS時代にこそ響く。私たちは同じ世界を、違う場所から見ている。その違いこそが公共の条件だ、という発想を忘れないでいたい。0共感0コメント0ブックマーク